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みんな、こーんにーちわー♪(≧▽≦)
今日は、日本全国の受験生の人にメッセージをお送りします☆
それは、私が受験でもがき苦しみ、
結果の出ない日々に打ちひしがれていたときもらった、
ある人からの言葉をご紹介します。
正直 心臓を素手で抉られるかのような文章でしたが、
それでも、考えねばならない、見据えなければならない「何か」を
感じさせてくれる文章だったことを覚えています。
今、あの頃の「私」である人たちの
視界に映る落書きの一つとして、
あなたに届けば何よりです。(VwV)
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人間というのは、自分に甘いようにできているものです。
それは、人間のキャパがそれほど大きくないことを示しており、
言い換えれば、人は自分に妥協ができるから生きていける。
ただ、極端に妥協しすぎては生きていけない、
…というのも、人の社会の暗黙の仕組みである。
人は反省しつつも、「仕方が無い」と割り切ることで、
バランスとって保っているのは、かくいう事実である。
では、「私」はどうなのか?
あまりにも緩慢たる態度で"生"を怠惰に貪る「私」は、
行き過ぎたる貧しさを欲している、としか思えぬもの。
どこかしらで、自分というものを改善したい、
自分の存在理由は自分で生み出すものに他ならない、
ダメだと言うのなら変えればいい、私は私なのだから。
…と唱えている、この原理は、
― 何度も言うが ―
どこに至っても変わることは無いだろう。
恐れるのも自分であれば、逃げ出すのも自分。
もちろん、戦うのも自分である。
跪くこともあるだろう、顔をさげることもあるだろう。
それもまた自分である。
でも、いつかは顔を上げなくては、前の敵を見つめなければ、
その先の景色は見えてはこない。
大丈夫、きっと大丈夫。
その先にある景色がちゃんと見えているならば、
君はきっと大丈夫。
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さて、頑張んなきゃいけないとき、
自分のパートナーをつけると頑張れたりしますよね♪('▽≦ノ
そんなあなたの新しいパートナーにお"眼鏡"適う子もいるかも、ですよ☆
非公開 2011年07月17日(日)08時37分 編集・削除
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