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今日、私の仕事において、英語は欠かすことが無いくらい必須アイテムである。
弁護士にとっての法律であり、
医者における医療技術である。
にもかかわらず、私の英語力はあまりにも拙い。
弁護士で例えるならばネバーウィン・ロゥヤーであり、
医者で例えるならばこの上ない藪医者と言ったところだろう。
そんな私の状況を見かねて上層部より特例が下された。
( ̄■ ̄/ 「英会話に行きなさい。。(実費で!)」
<(●0●)> 「なんですとぉ~~!」
かくして、私はついにペラペーラの先生方の餌食となりました。。orz
おしまい。。
…ではなくて、そんないきさつで行った英会話なのですが、
今回行った教室では人数 5人(…に減っちゃったらしい)クラスで、
アメリカ人の先生とザックバランに会話しようという所でした。
いろいろと、たどたどしい表現で、知りうる単語をばら撒きながら、
全てのグラマーのレールを脱線し、伝わるのかどうかも危ぶまれる、
そんな状況で何とか身振り手振りで頑張りました。(≧▽≦;
でも、久しぶりに英語を一生懸命聞こう・話そうと努力すると、
やっぱアドレナリンが出るのか、すっごい気持ちが良かったです。
内容はメタメタなんだけど、それでも必死に伝えよう、理解しよう、
とすることは、精神的にも良さそうです。。(VwV~♪
で、来週は、
頑張ってもう一つ上のクラスにトライしてみたいと思っています。
(↑ 子猫をライオンの折に放り込むくらい、かなり無謀…(T▽T☆)
たぶん、ペラペラペ~ラのツワモノ共の嘲笑に晒されることになるでしょうが、
そこはなんとか耐え忍び、また、来月から気持ち切り替えて、
またあの温かい英会話の世界に帰ってこれたらいいなぁ、なんて、
思っております。
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さぁ、みんなも外国人に負けないメガネを作ろう!
外国への道は、まずはあの大きな青い目を直視して、
目を背けないような目力をつけることから!(☆w☆)
非公開 2010年11月26日(金)22時42分 編集・削除
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